商業動態統計データベース 業種・商品分類ごとの販売額と前年比/1980年〜2026年

コンビニエンスストア商品別販売額指数

原典の時系列データ一覧でのリンク名は「コンビニエンスストア商品別販売額指数」、 原典の表の表題は「コンビニエンスストア商品別販売額指数 2020年基準」です。 この表の系列は6で、並びは原典の表の列の順です(値の大小とは関係ありません)。 期間は月次 260・四半期 86。 原典のファイルは h2slt71j.xlsx(106,149 バイト)です。

この表に入っている区分(原典のシートの表題のまま)

当サイトでは、これらを混ぜずに別の列として出しています。 とくに「前年(度、同期、同月)比」と「同(既存店)」は別ものです。

  • コンビニエンスストア商品別販売額指数 2020年基準(原典のシート「原指数」)単位 2020年=100/月次・四半期
  • コンビニエンスストア商品別販売額指数 2020年基準(原典のシート「季調済指数」)単位 2020年=100/月次・四半期

この原典ファイルのうち、当サイトに収録していないシート

黙って落とさずに書いておきます。原典のファイルには次のシートが入っていますが、当サイトには収録していません。 必要な場合は原典の h2slt71j.xlsx をご覧ください。

【参考】季節曜日祝祭日うるう年指数
季節調整の係数そのもの(季節指数・曜日祝祭日うるう年指数)で、販売額でも販売額指数でもありません。原典のこのシートは行ラベルの書き方が他のシートと違い(`201501` の形と Excel の日付シリアル値が混在)、時間軸も他のシートより先の月まで入っています。原数値・季調済指数と並べると混ざるため、当サイトには収録していません。
【参考】季節指数
季節調整の係数そのもの(季節指数・曜日祝祭日うるう年指数)で、販売額でも販売額指数でもありません。原典のこのシートは行ラベルの書き方が他のシートと違い(`201501` の形と Excel の日付シリアル値が混在)、時間軸も他のシートより先の月まで入っています。原数値・季調済指数と並べると混ざるため、当サイトには収録していません。
【参考】曜日祝祭日うるう年指数
季節調整の係数そのもの(季節指数・曜日祝祭日うるう年指数)で、販売額でも販売額指数でもありません。原典のこのシートは行ラベルの書き方が他のシートと違い(`201501` の形と Excel の日付シリアル値が混在)、時間軸も他のシートより先の月まで入っています。原数値・季調済指数と並べると混ざるため、当サイトには収録していません。

この統計表に付いている注(原典の原文)

原典の Excel に入っている注を、そのまま写しています。断層(数値が前後でつながらない時点)の説明が含まれます。

原典のシート「注」

  • 注1 2014年12月以前は、接続係数により接続した2015年基準の数値である
  • 注1 接続係数
  • 注1 合計 商品販売額 FF・日配食品 加工食品 非食品 サービス売上高
  • 注1 0.945122 0.942073 0.941718 0.950051 0.933535 0.983903
  • 注2 「***」集計に必要なデータがない(ex.調査対象事業所が存在しない。)。 「X」報告者の秘密保持のために秘匿したデータ。 「0」単位未満またはゼロ。

系列の一覧(原典の列の順)

右の数字は 2026年8月 の「コンビニエンスストア商品別販売額指数 2020年基準(原典のシート「原指数」)」(単位 2020年=100)です。 この並びは順位ではありません。

コンビニエンスストア商品別販売額指数の系列一覧
系列(原典の列名)2026年8月
合計123.2
商品販売額124.9
FF・日配食品120.8
加工食品132.1
非食品123.6
サービス売上高92.3

数字の読み方(原典の記載のまま)

  • 記号:***=集計に必要なデータがない(ex.調査対象事業所が存在しない)/0=単位未満またはゼロ/X=報告者の秘密保持のために秘匿したデータ
  • 「0」は素のゼロではありません。原典の凡例では「単位未満またはゼロ」です。
  • 原数値と季節調整値(季調済指数)を混ぜていません。列の見出しに原典のシートの表題をそのまま出しています。販売額の表(実額)は原数値です。
  • 前年(度、同期、同月)比は原典が公表している値です。当サイトで計算したものではありません。
  • 合計・順位は作っていません。「合計」「商業計」「参考」なども原典の列です。並びは原典の列の順です。

引用元:利用上の注意(経済産業省。政府統計の総合窓口(e-Stat)が配布している PDF)

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